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夏休みを制すものは世界を制す。 [セレコレ。]

公式には夏は8月31日で終わりなんで9月に夏休みをとってる奴なんてたんなる怠けもんなんですよ。
夏に世界を制すことこそ重要なんですよ。
今こうして9月に読書感想文書いてるなんて夏の敗者の言い訳なんですよ。

夏大好き! いかないで夏!


「 サピエンス全史 」by ユヴァル ノア ハラリ


リーダーに求められるものは未来を語ること、そこにどうやってリアリティを持たせるか。
荒唐無稽なものを理論家は忌避するし、頭でっかちに庶民はついていかない。
過去じゃないんだ前を見るんだよ。 前じゃないんだ、未来を見るんだ。
そして政治家のリーダーたる者は素敵な未来を提示するんだ。 想像するんだよ、創造するんだ。 物語を。


「 現代の地政学 」by 佐藤 優


バカとハサミは使いよう、とはよくいったもんで切れる天才は怖い。 まして敵に回すなら、、、
キーワードは「山」。 そういえば昔「バカの壁」とか駄著があったな。


「 ブラックライダー 」by 東山 彰良


「コインロッカー・ベイビーズ」を読み終えた頃、間違いなくぼくはまだオープンに世界が良くなることを信じて疑ってはいなかった。
ディストピア物もゾンビ映画も大好きだったけど、ギミックとして楽しむだけのバイタリティはあったし、ノストラダムスに洟も引っ掛けないだけの聡明さもあった。 世界がどんどんよくなると感じてた。
ところが、あるときから世界が小さくなり初めた。 インターネッツとかグローバリズムとかそんなん関係なく。
自分が何もかも見通せたと夜郎自大に、何をか語る資格があるかのごとく。
小さいのは自分の世界だった。

若いひとにオススメの本を聞かれることがあったらその人となりを検分するような無作法はせずにいつも「コインロッカー・ベイビーズ」と答えていたし、10年前くらい前からは古川日出男の「サウンドトラック」も「今なら」と付け加えて勧めていた。
今、世界は終わり始めているような気がしている。
多分それは自分の人生が完全に折り返して明るいものばかり見ていることが許されない立場になったからだろうし、今を生きる連中への神通力が落ちてきてるからだとも思う。

そしてきっと世界はやっぱり、終わる。 いづれ。
その時に文学の心得のある人とそうではない人とのあいだの振る舞いに違いがあると信じて、
あるかもしれないしないかもしれない。 だから君はこの本を読むかもしれないし、そうはしないかもしれない。

今の若い人には「ブラックライダー」を勧めることにする。


「 羊飼いの暮らし イギリス湖水地方の四季 」by ジェイムズ リーバンクス


この本を読んでたころは爽やかな季節で自分の生活のいかがわしさや日々の習慣への後ろめたさを一層痛感してたね。
誰もが一度は憧れる美しい大自然の中の穏やかな羊飼いの暮らし。
朝日の出とともに起き、家族で力を合わせ息子は父の祖父の娘は母の祖母の背中を見て学び育つ。家族で夕餉を囲み、翌日に備え早めに床に着く。 ただそのことの繰り返し。 何年も何十年も何世代も気の遠くなるような毎日毎年の繰り返し。 続けるということの美しさ。 かけがえのなさ。
しかし、全ては苛烈で容赦ない自然の中で生き延びるための必然。 雨も風も雪も敵も味方もなく荒れる神の怒りを買わないようにただこうべを垂れ祈るだけで天候に翻弄される人生。
遥かかつて人類が人類となったころから連綿と続くシンプルで根元的な仕事、羊飼いの仕事。 それを「自然と調和した」と唱するのは極めて利己的で偽善的な過ちだが、数千年世界と折り合いながらなんとかやってきたのは間違いない。
銀座や六本木で清潔に脱色された快適な食事を摂る。 どこかで誰かが銃を構え撃ち合うことで維持される平穏な日常。
最新のグラフィックボードや通信速度でも描きえない残酷なほどの自然の美しさ。


この世界には間違いなく金では買えないものがある。


強く記憶して意識し続けなければ忘れ去られてしまう。 大切なこと。
豊かとはなんなの? ハッピーってなんなの?

是非、若い方に夏休み中に読んでほしかった。。。無念。。。。


 featuring「 Your love 」by The Outfield

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夏休みと宿題。 [セレコレ。]

創作物を制作するコストも公開する敷居も圧倒的に低くなった昨今つまりは絶望的にミュージックビデオ(一般)に金がかけられなくなってるわけで、要するに圧倒的に才能も投入されなくなってるわけですよ。
自分たちでやるしかない。 才能も教育もないものには門戸の閉ざされる厳しい時代。
君は生き延びることができるか?

Cage The Elephant’s 「Cold cold cold」

金もそうですけど、人間関係ってホント大事ですよね。 ビデオの内容とは関係ないオッサンのつぶやきです。。


The Dead South’s「In hell I'll be in good company」

ここに新しいアイディアなんかないんですよね。 でも見てられるんだよね。


Dan Croll’s「Bad boy」

いやビデオはつまらんが、にしてもこの再生数はないだろう。


SIAMÉS’s 「The wolf」

地球の裏側へコンニチハ。

Fazerdaze’s「Lucky girl」

チャーミングなやついっときます。


K. Flay’s「High enough」

作家の使えるマジック、世界に色をつけろ。


Mansionz’s「Rich white girls」

作家の務めとしてヒューモア、そして批評。


ミツメ's「霧の中」

このクソ暑さを多少涼やかに曲もいいなんてサイコー!


つばきファクトリー’s「笑って」

赤い公園は大丈夫でしょうか?


SUGIURUMN’s「Chemiebrüder」

金のないビデオってのはこうやって作るんだよ! という矜持に今ね、涙が止まりません。。。


柴田 聡子’s「後悔」

大丈夫だろうか? オレはキチンと時代についていけてるだろうか? 自分を信じてていいんだろうか?


Logic feat. Damian Lemar Hudson's「Black SpiderMan」

もうね、ファックだ、ビッチだのニガーだモリトモだカケだとか汚い言葉にはウンザリなんですよ。 薄汚れた連中とともに消えてくださいよ。


*楽曲のクォリティを考慮した選曲になっています。

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秋の読書感想文。 [セレコレ。]

まぁ、読んだのは盛夏のさなかとかうららかな春とかですけど、、、たまには、読んだ本の感想でも書こうかしら。
ちなみにぼくは開催のない日の東京競馬場とかでよく勉強したり、読書したりしてますよ。 冷暖房完備だし、お茶飲み放題だし、馬券も買えるし、今の季節はお日様の下芝生の上で寝っ転がって本読むとかサイコーですよ。 ま、今東京開催中ですけど、最終レース終了後の内馬場最強ですよ。 負け犬の読書には。
amazonは不愉快な企業ですけど、便利だし安いんでリンクも貼っときますね。 持続可能な社会のために読みたいと思ったら、是非まちの本屋さんで買ってくださいね。


「王とサーカス」by 米澤 穂信


丁寧に描かれた異都の風景とそこで暮らす人々の息遣いが感じられる描写。 薄汚れたこのかんたんにひとが死ぬ世界はなんと美しいのか。 犯人は逃げおおせる。それでいい。記事を書く者の仕事ではないのだから。

「悲しみのイレーヌ」by ピエール ルメートル


フランス人て陰湿だよね、なんてのは予断に満ち満ちたぼくの偏見ですけど、その偏見の裏打ちをするようなヘドの出るようなオチ。 よくぞ、こんなキャラの立った主人公にひどいことができるもんだ。 そう思ったぼくは完全に著者にヤられているわけで。
なんかの映画で見たような気のするオチだけど、こちらの方が上行ってますね、おススメです。

「中国グローバル化の深層」by デイビッド シャンボー



「本当は日本が大好きな中国人」by 福島 香織


硬派と軟派(福島先生申し訳ありません!)の両面からの中国考察の良書。
知らないってことは罪だし、知らないことを知らないってのはバカだから、勉強して知って出来れば仲良くしたいし、ダメならせめて勝ちたいですよね。
ちなみにオレの好きな三国志のキャラは魯粛です。

「被差別のグルメ」by 上原 善広


ぼくのお気楽グルメなんか、新鮮なものをシンプルにとか生意気言って現代の流通や小売や生産者の日々の作業に乗っかった甘っちょろいもんですよ。
かつて人種や出自にまつわる差別が今より激烈だった頃、そもそも食べられるものに制限があったり、思うようにカロリー摂取が困難だった頃、みんな食べたがらないものや捨てていたものを創意工夫や知恵で美味しくいただいた、カツ丼やレバ刺しを食べられない方々が世界にいることを考えたら(ぼくらも永いことレバ刺し食べられなくなっちゃいましたけど)なんでも食べられるという文化のありがたさ。 先人の知恵に感謝! ブルボンのアルフォートに感謝!
 
「STONER」by ジョン ウィリアムズ


さえない学者のオッサンが生まれて死ぬまでのただそれだけの物語。 とても面白かった。
すべての人は生を得ていずれ死ぬ。若い頃には野望や身の丈に合わない夢を持ち多くは敗れ、打ちのめされ、それでもスペクタクルの欠片もない己れの人生を生きる。そして多くは自分の人生を自分のものとコントロール出来ず、させてもらえず流されるように生きる。ならせめて、流れに逆らわずとも流れに身を任せ、自分の泳ぎたいようにこの流れを生きる。
一番びっくりするのはこの物語が描かれたのが半世紀前だということ。 まったく古ぼけてない、瑞々しささえある表現。 東江 一紀さんの翻訳も素晴らしい。
これは読む価値のある本ですね。

「西武と巨人のドラフト10年戦争」by 坂井 保之、 永谷 脩


東京ポッド許可局で高橋由伸が巨人の監督になった時に「こんなに人生を運命に弄ばれてる人はいない」的なことを指摘されててそしたら清原が捕まったんで思わず手にとって読みました。 まぁフェアな内容だと思うし、面白い本でしたよ。 そういう側面からの視点も埋めていかないとね。

「電通とFIFA サッカーに群がる男たち」by 田崎 健太

電通社史に多少の色付けした以上のものではないですね。
これだけ検閲を受け、いやそもそも身内が書いたとはいえ、この本を出版してガス抜きをしなければ保たない程度に電通は制度疲労を起こしているんでしょうね。
電通がおかしい、と気付いたのはなでしこジャパンのオリンピック予選敗退の時ですね。
オリンピック(とサッカーW杯)の国内の広告(とそれに関わる諸々)の事実上99%を仕切る電通が優良コンテンツ(とその顧客)を失いかねないリスク回避を講じなかった。 先の男子サッカーW杯の最終予選もそうですよね。 難敵のUAE選前に練習試合が組めない。 調整にあたる部門が機能してないんですよね。

純粋に金がないのか、自由な裏金が凍結されたのか、権限を持つ者が粛清されたのか、その全部なんでしょうね。

ぼくは電通の悪口たくさん書いてきましたけど、電通が凄まじい能力を持つ「世界企業」であることには敬意を払っています。 ただクライアントのためには平気で日本を日本国民を売り切るセンスを持つクセに「日本企業ヅラ」するのに虫酸が走ってるだけなんですよ。 オールジャパンとか言えるセンスが吐きそうなだけなんですよ。
世耕弘成の総理の座が見えてきて、オレ殺されるんじゃないのかな、ってビビってるだけなんですよ。

いま、世界では透明性とかディスクロージャーとか株主とか国民とかにキチンとメカニズムを説明できない企業は敬遠される風潮が広がり始めてブラックボックスだらけの電通はかつてのような魑魅魍魎縦横無尽の営業活動はできなくなってきてますよね。 その辺に敏感なTOYOTAがブチ切れたのは、まぁタイミングを見てたんでしょうね。 TOYOTAも後ろ暗いとこはたくさんありますからね。

「女性の社会進出」とか「障害を持つ人が輝く社会」とかの今の「流行」と「原発」とか「ブラック企業」とか、相性が悪いものも扱う。 それをもう隠すことができない局面に入っているこれからの電通。
そういえば、FIFAがそもそもやられたのは米国内の思惑が働いていたわけで、電通の利権がターゲットに入ってるなら電通応援しなきゃいけないのかな〜。。。。。。。。。

 

いや〜、とにかく、本を読めなくなりましたね。
文章の世界に、物語の世界になかなか入れなくなっちゃいましたね。 完全にネットとゲームにやられてますね。

 featuring「 Mo money, mo problems 」 by The Notorious B.I.G.


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暑かったら休めばいいじゃない、宿題すればいいじゃない。 [セレコレ。]

皆さま、暑い中・豪雨の中ご苦労様です。こちらも出来る限り頑張ってまいりますよ。

 

The Chemical Brothers’s「 Wide open feat. Beck 」 


だいぶ落ち着いたけど、やたら身体性を押し出したCMやってたよね。なにかって言うと踊るやつ。デジタル時代のカウンターだとしてこのオチに身体性はあるのかな?





ZAYN’s「 PILLOWTALK 」


曲もいいんだけど、映像も新しいよね。 まだまだ、見たことのないものってあるんだね~~。





Metronomy’s「 Old skool 」

凝った映像と散りばめられたアイディア、サスペンスもいいよね。




NEON INDIAN AND FRIENDS’s「 Pop life 」


これは「いい」カバーですね。


The Kills’s「 Siberian nights 」


キルズがまだこんなカッコいい曲をビデオを作れるって、そのことがカッコいいよね。




Bishop Briggs’s「 River 」


あくまでもビデオは曲の添え物なんだけど金かけなくていいビデオってやっぱ才能の登竜門だよね。


Little Oceans’s「 Peace 」


正直、ビデオは別によくはないけど曲が良くて邪魔してるわけじゃないから、、、

Anna of the North’s「 Baby 」


毎度、チャーミングなビデオ一本いれときますね。


乃木坂46’s「 きっかけ 」


めちゃくちゃチャーミングなビデオをもう一本いれときますね。





サイダーガール’s「 NO.2 」


シンプルだけど丁寧に作られたキレイなビデオですね。


My Hair is Bad’s「 戦争を知らない大人たち 」


これは力の入る素晴らしい曲ですね。





Glass Animals’s「 Life Itself 」


いま最もアルバムが楽しみなGlass Animals。この曲はカッコイイ!



*楽曲のクォリティを考慮した選曲になっています。


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春の大ネタ祭り。 [セレコレ。]

春といえば鰆。 大ネタといえばケレン味。

 

無駄に遠大で大仰。 身の丈に合わないスケールの大きい詩を歌ってみたい。

その昔配信などではなく、アルバム単位で好事家が音楽を嗜んでいた頃、だいたいアルバムの最後かラス前に鎮座ましまし概ねバラード。 要するに、クライマックス。 とにかく曲は長い。

意味もなくシンフォニックに訳もなくストリングスを入れてみたい、無駄にフルオーケストラでやってみたい。 なんなら情緒的に世界を憂いて、論理的裏付けなしにワールドミュージックを取り入れたい。

ギュゥインギュゥゥイーンギターを哭かせたい~。


で、文句無しの名曲。

 

「 Bohemian rhapsody 」by Queen

・わかりやすい例ですね。

「 Sunset grill 」by Don Henley

・ぼくはTotoの「Africa」とか「幻魔大戦原田知世」のキース・エマーソンを通ってランディー・ニューマンに行き着いてからのノー・イーグルス、イエス・ドン・ヘンリーでまぁ、変則的ですね。 原曲のシンセサイザーアレンジにデイヴィッド・ペイチのピアノソロ。 贅沢です! 誰もあげないならそのうちこっそりぼくがオリジナルをあげます。

「 INNOCENT SKY 」by 吉川 晃司

・ひょっとして日本史上最もカッコいい曲なんじゃねーの? 抽象的な詩も普遍性があっていい。 モニカと違っていま聞いてもかっこいい(いや、モニカも味わい深いですよ、ただ、若い子に聞かせられないんで)。

「 Tomorrow never knows 」by Mr. Children

・歴史的名曲ですね。

「 The face of love 」by Nusrat Fateh Ali Khan with Eddie Vedder

・刑罰としての「死刑」について深く考えるきっかけとなった映画「Dead Man Walking チリーン♩ チリーン♪ 」中の大ネタ。 ぼくはこの映画を観て「死刑賛成」になりました。 どう生きるかも大事ですが、今際の際にどのような思いを抱いて死を迎えるのか、天災や凶行に倒れるよりよっぽど尊厳を与えられた死だと考えますね。 素晴らしい映画です、是非。 音源を求められる方はサントラではなくスコアの方にロングヴァージョンが入ってますよ。

「 Bitter sweet symphony 」by The Verve

・春の大ネタにふさわしいさわやかな一曲だと思うんだけど、みんなどう思う?(オリジナルはもっと短いです)

「 All I want is you 」by U2

・今となっては悪名名高い彼らが健やかだったころの佳曲。 昔はね、いい子たちだったんですよ、、、

「 What it takes 」by Aerosmith

・ぼくが大失恋をした時に毎日聴いてた曲ですね。。。まぁ、ぼくひとりの大ネタですよ、、、

「 Confians 」by Weather Report

・ある意味、ウェザー・リポートは全曲が大ネタなんですが、珍しいボーカル曲かつ美しいバラードということでどうぞ。

「 While the earth sleeping 」by Deep Forest featuring Peter Gabriel

・何でも大ネタにしてしまうといえばこのお方。

「 Whatever 」by Oasis

・ぼくの心に永遠の大ネタ。

「 Alive And Kicking 」by Simple Minds

・大ネタ好きのシンプル・マインズにはこの芽吹きのシーズンの大ネタを。

「 Love ... thy will be done 」by Martika

・ラス前ということで、プリンス殿下の書かれたこの曲を。

 

「 Purple rain 」by Prince And The Revolution

・さて、それでは春の大ネタ祭りのトリを飾るにふさわしく最後はプリンス殿下で締めさせていただきたいと思います。

凄まじいいばかりの名曲たちを生み出した天才。「1999」~「Sign 'O' the times」までの神がかり的な名盤群。

個々の楽曲の美しさ、新しいリズム、聞いたことのないリフ。アルバム全体のコンセプト、アンダーコントロールなプロジェクト。 完璧主義者。 Raspberry beret辺りの多幸感。 Paisley park辺りの誰にも止められない絶好調感。 何かを変えたBatdance。 絶対に今のアメコミブームはBatdance発。

ひとりでそんなにやっちゃぁ、そりゃ死にますよ。

 

殿下お疲れ様でした。 ありがとうございました。

 

 featuring「 Sometimes it snows in april 」by Prince And The Revolution


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カッコいい曲;69。 [セレコレ。]

あぁ、カッコいいってなんてカッコ悪いんだろう。。

 

AはBよりもカッコいいという相対評価ではなく、絶対評価。 もう、さんざきらめくカッコよさ、ね。

無粋ですけど、一言その絶対ポインツを添えさせていただきます。

 


「 モンキー・マジック/Godiego 」

 ・絶対に前奏が長い方のヴァージョンね。 もう、今じゃラジオで流してくれないヴァージョンね(ちなみに歌まで1分26秒)。  ミッキークイーンの活躍もあることだし、そろそろミッキー吉野の再評価があっていいんじゃない?

「 男達のメロディー/SHOGUN 」

・城島リーダーに免じて。 新・中年のテーマ。

「 Breakout/James Taylor Quartet 

・3周回って一周前のオルガンのスタイリッシュ使い。

「 原宿キッス/田原 俊彦 」

・カッコいいといえばトシちゃんだし、トシちゃんといえばこれかな~??

「 ハイスクール ララバイ/イモ欽トリオ 」

・「カッコいい曲」ってのはこの曲がカッコいいか、カッコ悪いか、とまぁ、そういうことなんですよ。 で、なんなんですかね、この本歌取り?古今からの伝統というか、DNAというか、細野晴臣の怪物さというか。

「 Good vibration/Marky Mark & The Funky Bunch 」

・当時も今も、実はラップってビミョ~じゃないですか? 正直言って、ATCQに目の前でラッパられても俺笑わずにいれるか自信ないですね、で、A・E・TE、ですYO! カモン・ナウ・ジョイナ~ス! マークもドニーも現役、これ常識(つねしき by 渋谷琴乃)な!

「 ヤットデタマン・ブギウギ・レディ/鈴木 ヒロミツ 」

・「ヤットデタ」「ブギウギ」「レディ」「ヒロミツ」。 このセンス、 今の君たちに耐えられるかな?

「 Frontin'/Pharrel 」

・ファレル・ウィリアムズの尖ンがってた頃。

「 Black water/The Zawinul Syndicate 」

・オレはザヴィヌル派なんで。 お土産はざびえるで。

「 憎みきれないろくでなし/沢田 研二 」

・カッコいいといえばジュリーだし、ジュリーといえばこれかな~(二度目)??

「 WORLD'S END SUPERNOVA/くるり 」

・最新のトレンドをキャッチアップしてたとして、作品が良ければオレは気にしないけど、もうひどいよね。 本当にひどいよね。 、、、こんなスケールのある曲、書いてたんだよな。。。。。

「 Overture/and all that jazz/Catherine Zeta-Jones, Renée Zellweger, Taye Diggs, & cast 」

・キャサリン・ゼタ・ジョーンズが文句なくカッコいいよね。 オレにでも意味がわかった唯一のミュージカル映画。

「 大ちゃん数え唄/吉田 よしみ 」

・回しゃいいってもんじゃないけど、アデルとか聴くと「こぶし」の再評価が必要な時期に来てると思いますね。

「 Rasberry Dream/REBECCA 

ノックォ〜ジュテ〜ム〜

 「 S.A.X./Yello 

・Yelloも日本じゃほぼ全く評価されてないよね。 聴いてほしいな。

「 恋の煙/チャットモンチー 」

・前奏のギターのリフ聴いてシビれないで、拍食い気味のドラムの入りでチビらないって、あんたそりゃもうこのページそっ閉じよ。

「 愛について/スガシカオ 」

・今「愛について」ってキーボードで打ち込んだら打ち間違えて「死について」って出たんだけど、スゴくね?

「 だれかが風の中で/上條 恒彦 」

・「あっしにゃぁ、関わりのねぇことでござんす」と言いながらどんどん関わっていく。 この古き良きヒロイズム、今のアメコミヒーローにわかるかな~?

「 Cuban pete (arkin movie mix)Jim Carrey 

・バカをやって魅せる。 顔で笑って、背中で泣いて。 極南のニヒリズム。 そりゃチンコも立たなくなりますよ。

「 Born slippy (nuxx)/Underworld 」

・ネタにマジレスカッコ悪い。 いや、ネタじゃNe-Yo!

「 恋の呪文はスキトキメキトキス/伊藤さやか 

・「スキトキメキトキス」。 こんなカッコいい言葉の使い方、アブラカダブラ以外ある?

「 やさしい悪魔/キャンディーズ 」

 ・このグルーヴ。 奴隷解放もまだまだなこんな大昔に極東のグループ。 なぜ、石破茂には理解できないのか?

「 All night long/The Mary Jane Girls 」

・そして、リック・ジェームズからの回答。 彼には理解できるから。 レアグルーヴ。

「 Never catch me/Flying Lotus 」

 ・更に30余年後の回答。

「 Smooth operator/Sade 」

・当時童貞だったかどうか覚えていませんが、この曲を初めて聴いた瞬間に蟻の門渡りから脳天にズキュンと甘い衝撃が走ったのを覚えています。いや、あれが夢精な、の?

「 Paisley park/Prince & The Revolution 」by 

・当時童貞だったのは間違いないんですが、この曲を初めて聴いた瞬間の人生踏み外した感。 もう、まともな道には戻れない。 変態という王道、、そんなところにも、あ、道が、スナック九州男でフレディー・マーキュリーとデュエット。

「 Round and round/Ariel Pink's Haunted Graffiti 

・地軸がズレていくようなこのグラグラ来る感覚。 地球温暖化とか主張する税金からギャランティを得ているえろいひとたちにはわからんのですよ。 我々は生かされているということが。

「 It ain’t over ’til it’s over/Lenny Kravitz 」

・プリンスとアリエルの後じゃレニクラも全然普通に聞こえるのが恐ろしい。 この曲のハイライトは三番へのブリッヂのギターソロ。 巧いギタリストのギターって濡れるよね(尿漏れ)。

「 ライディーン/YMO 」

・みんな坂本龍一を過大評価しすぎ。

「 勇者ライディーン/子門 真人、コロムビアゆりかご会 」

・ホーンセクションの勇ましい編曲。 こちらには勇者・子門真人がいるぜ!

「 青いスタスィオン/河合 その子 」

・河合その子と結婚するまでの後藤次利の曲はカッコ良かったな~(無常)。

「 Macarena (Bayside Boys Mix)/Los del Rio 」

・ビデオを見るとよくわかるんですけど、ホントにフザけてるんですよ。 でも、ガチでフザけると一周回ってカッコいいという法則。 葉っぱ隊のその先の光射す場所を、ぼくたちは東京オリンピックまでに見つけなければ、ならない。

「 神歌 KAMI-UTA/THE MAD CAPSULE MARKETS 」

・世が世なら、舛添の元嫁BBAの入場曲に使われかねない歌詞。 でも、この曲が作られた頃は片山さつきが居酒屋タクシー利用してた頃ですからね!

「 Everything counts (live)/Depeche Mode 」
・以前は無機的でどこか怖い音に聞こえていたディペッシュ・モードが今やむしろ暖かく感じられる。 オレが変わったのか、それとも世界が変わったのか。 そもそも軸なんて盲信、か。

「 Brown paper bag/Roni Size/Reprazent 」

・ブレイクビーツドラムンベースツーステップ、、、、ジャングル。。。。いやはや、いい音楽だけは間違いないですよ。

「 銭形平次/舟木 一夫 」

・とにかく、ある時期まで邦楽って本当に丁寧にリッチに作られていて、今思うとたかだか予定調和のお茶の間時代劇の主題歌にこれでもかとストリング隊やホーンセクションがゴージャスに配されて完璧なビッグバンドを編みあげる。

 豊かってなんなんですかね?

「 秘密戦隊ゴレンジャー/ささき いさお、こおろぎ’73 」

・「バンバラバンバンバン♪」とラッカの子供達も口ずさむ(と、いいな)世界的な流行語を生み出しただけで無形文化遺産です。

「 Sky high/Jigsaw 

・往年のミルマスカラス、ジャンボ鶴田(ドロップキックが出来た頃)、ビル・ロビンソン、ダイナマイト・キッド、デイビーボーイ・スミス、ダスティー・ローデス(?)、谷津嘉章(?)、あしゅ〜ら腹(??)、、、、、初代タイガーマスク(本郷直樹でない方)。 言葉なんていらんですよ。

「 ラ・セーヌの星/アレーヌ、コロンビアゆりかご会 」

・狙いすました拙い日本語ブッ込ませたプロデューサー天才だろ?

「 君という花/ASIAN KUNG-FU GENERATION 」

・アジカンの不幸はデビュー時にこの凄まじい歴史的名曲をドロップしてしまったこと。 あの高みから、そりゃもう、あとは落ちていくしかない物理。そこにとどまり続ける抵抗。対岸からは無様に映るあがき。 そして見下ろす達観と諦観。

「 Super violão mashup/Lucas Santtana 」

・音符に限りがあるならばメロディーに限界にあるとして、誰がなんと言おうとリズムにはまだまだ可能性があり得るんですね。

「 Do you remember/Jill Scott 

静かな曲調の中チロチロと燃える盛る揺るぎなき強い情念の炎。 怖い。

 The verdict/Joe Jackson 」

 ・空間感、ですかね。

「 Black velvet/Alannah Myles 

・差別的な物言いになっちゃうけど、銃が身近にあるって死が隣り合わせってこともそうだけど、自分が人を撃ち殺すのも身近ってことなんだよね。 だから、凄みが違うって、そういうこともあるよね。

「 Rehab/Amy Winehouse 」

・そういう生き方をして、そういう死に方をする。 そういうことで担保される才能。 悪魔との契約ってやつ。

・この流れなら言える。 俺の家の前のお店は絶対に成功しない!!

「 思いがけないSITUATION/崎谷 健次郎 

・何もかもがカッコ悪くて全て忘れ去りたいあの時代。 今、聞くと詩もフレーズもタイトルもなにもかもがカッコ悪い。 でも、オレはこの曲をカッコいいと言い張り続けるぜ!

「 Long Ditance Call/寺尾 聰 」

 ・なんでこんなカッコ悪い人がこんなカッコいい歌を歌っているんだろうと永らく寺尾聰さんに違和感を感じていました。 ごめんなさい、だってパルムアイスですよ? そんなぼくがカッコいいってどんなことなのかを知る日はずっと後のことです(知ったとは言っていない)。

「 1 thing remix/Amerie feat. Fabulous 」

・後で、フィリー・ソウルと知ったけど、初めて聞いた時の衝撃は忘れられません。 シンプルで複雑でなんと、まぁクールなリズム。 エイメリーのリズムを造る節回しにファビュラスをフィーチャーしたこのヴァージョンはとくに。 濃密な閉じたフロアでどうせ踊れるならこの曲で踊れるひとになりたい。 

 「 Perfect way/Scritti Politti 

・同じく変態にカッコいい曲。 名盤「Cupid & psyche 85」も30年前の作品。 年齢なんて飾りですよ。

・プリンス様の来日に同行した際、ヤングオーオーで共演した石川秀美とヤっくんの熱愛にあてられたシーラ・Eが彼らに送ったと言われる名曲。 カッコ・E!

「 I got rhythm/Hiromi's Sonicbloom 」

情熱は技術を超える。 全ての子供達に聴いてもらいたい、好きこそ物の上手なれ

「 Addicted to love/Robert Palmer 」

・日本のダンディーと言えば、阿藤快さん。 謹んでご冥福をお祈りいたします。 安らかに。
・まぁ、聞く機会もないだろうけどテレンス・トレント・ダービーのデビュー盤は名盤ですよ。 世に数多あるカバー曲の中で「Who's lovin' you」とかもう最高!

「 Swap/印象派 」

・印象派、もっとやれるはずだけど、そういうのもいいよね。 オレは音楽史にこの曲を残すよ。

「 The Planet Plan/United Future Organization 」

・まぁオレの作った噂ですけど、 ミッション・インポッシブルの主題歌として依頼されたものの菜園と路地関係の事情と環境問題で悩むデ・パルマがボノに相談したりしてキャンセルされ、彼らがカウンターとしてこの作品を作ったとかどうとかどうですか?

「 What you need/Inxs 」

・オレ史上最強曲。

「 Do I do/Stevie Wonder 」

・スティヴィー・ワンダーの奥サンはなぜかいつも美人。これマメな?

「 La Javanaise/Jacky Terrasson 」

・しんしんと雪の降る夜の静寂に灯る明かりの暖かさのようなカッコよさ。

・これで映画アダムズファミリーの挿入歌だからね。

「 デカメロン伝説/少年隊 」

・ニッキ、、、、、、、、、、、ェ

「 ルパン三世 ’79/You & Explosion Band 」

・カンペキ。

「 Vogue/Madonna 」

・カッコいい女といえばマドンナだし、マドンナといえばこれかな~、、、アレ?? クドいようですけどMVの監督はディビッド・フィンチャー、ね。

「 Lovefool/The Cardigans 」

・たまには真面目言うと、この曲の演奏はとても細やかなアレンジがされており、一つ一つの楽器を聞いてるだけで楽しい。

「 ズルい女/シャ乱Q 」

・トッぽいってのは特殊なクラスタで概ねカッコいいとは相容れないもんですよ。 トッポ・ジョージこと虎舞竜はトッぽいけどダサいし。永ちゃんまで行くとカッコ良くてトッぽくないし。理想はインテル時代のフィゴ、それと「ズルい女」ですな。

「 舟唄/八代 亜紀 

・歌が上手いってどういうことだろう?

ずっと考えてて、答えはまだまだ出さないけど、オレの中間報告が「八代亜紀」なんですよ。 なんなんですか、このカッコ良さ!

「 Brown sugar/D’Angelo 

・そして、そのアンサーソングとしか言えねぇ〜〜。

「 SYNCHRONIZED LOVE -’95 original version-/Joe Rinoie 」

 ・¥ショップという悪い冗談。 時代の徒花。 過去の栄光。 ぼくらはこの名曲を抱きしめて前へ進む。

「 Livin' on the edge/Aerosmith 」

・アメリカの八代亜紀の底力。 日本よ、これが世界のケレン味だ!!


*演出上いくつか意図的にウソがブッ込まれています。ご注意ください。


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Full moon, goody works . [セレコレ。]

夏の終わりには敏感な方で、だいたい最初にあ、きょう夏が終わったな、って気付きますよね。

今年はほんと夏が短かった。

すごく暑い日が続いたりもしたけど、急に秋が来て、長い秋もいいかもだけど、サンマも高いし、やっぱ夏が去るのは寂しいな。


「 Magnets 」by Disclosure feat. Lorde

安定のディスクロージャーとロードちゃん。 ロードちゃんは確かまだ19~20才くらいかと思いますが、同じお年頃の日本の女優さんたちにこの押し出しの強さが出せますかね。 しかも、彼女歌い手だからねぇ。 くわばらくわばら。



 

 

「 Baby 」by Hannah Cohen

まぁ、メッタ無いっすけど声聴いていきなり掴まれることはありますね。 オレの場合は、でも曲良くないと二度と聴かないんで、まぁたまたまっすよ。



 

 

「 Lousy Connection 」 by Ezra Furman

毎度、チャーミングなビデオ一本入れときます。



 

 

「 Future people 」by Alabama Shakes

今日は満月なんですって、御免なすって。



 

 

「 Powerful 」by Major Lazer feat. Ellie Goulding & Tarrus Riley

特段の内容というわけでもないですが、楽曲がよくこのクオリティなら十分楽しめますかね。 足りませんかね。



 

 

「 Afrikan Ghostz 」by あだち 麗三郎

問題児が来ましたね。

しかし、返す返すもヒューモアの不在。 このことがこれほどひとを追い込むものなのだろうか、、

上半期(9月ももう終わりますが、、、)ベストビデオですかね?



 

 

「 坂の多い街と退屈 」by ラッキーオールドサン

売れても儲かってもそのテンション。 その美しさの続く世界での発見。

さぁ、待ってろ秋よ!!


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夏のお気に入り。 [セレコレ。]

ぼくらが旅に出る理由 安藤 裕子
LA VIE EN ROSE 吉川 晃司
花火 aiko
ミュージック・アワー ポルノグラフィティ
夏の扉 松田 聖子
キラメキmovin'on 一十三十一 feat. CICADA
きみは New Age (((さらうんど)))
ABC 少年隊
乙女座宮 山口 百恵
サイレンスがいっぱい 杉山 清貴 & オメガトライブ
無気力スイッチ さよならポニーテール
赤い電車 くるり
青い車 スピッツ
恋のメガラバ マキシマム ザ ホルモン
Sunny Day Sunday センチメンタル・バス
A面で恋をして NIAGARA TRIANGLE
にちようび Jitterin'Jinn
スローモーション 中森 明菜
夏をあきらめて 研 ナオコ
ENDLESS SUMMER NUDE 真心ブラザーズ
大きなたまねぎの下で 〜はるかなる想い 爆風スランプ
ゲット・バック・イン・ラブ 山下 達郎
スイミング 深田 恭子
SUMMER LOVER大作戦 Qlair
Sun Glow 佐藤 博
夏の終わり 森山 直太朗
桃ノ花ビラ 大塚 愛
星降る夜になったら フジファブリック
長い夜 松山 千春
花火 plane
LOVEずっきゅん 相対性理論
ワニとシャンプー ももいろクローバーZ
雨待ち風 スキマスイッチ
ところで ゆず

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R’s 2014 . [セレコレ。]

R’s 2014 ; HOMEback .

 

 Too much Sampha / Transgender dysphoria blues Against Me ! / Step out José González / King and cross Ásgeir / Stay with me Sam Smith / Cool kids Echosmith / Cassy O’ George Ezra / You & I Years & Years / Two weeks FKA twigs / My song 5 Haim feat. A$AP Ferg / Boom clap Charli XCX / Problem Ariana Grande feat. Iggy Azalea / Changing Sigma feat. Paloma Faith / Wasted Tiësto feat. Matthew Koma / NRG Duck Sauce / Ghost Ella Henderson / Rather be Clean Bandit feat. Jess Glynne / Continental shelf Viet Cong / See me now The Kooks / Never catch me Flying Lotus feat. Kendrick Lamar / From the night Stars / Home Dan Croll


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The DISK - 2014 . [セレコレ。]

The DISK


1.  You’re dead Flying Lotus

2.  Wanted on voyage George Ezra

3.  I never learn Lykke Li

4.  No one is lost stars

5.  Lost in the dream The War On Drugs

6.  Are we there Sharon Van Etten

7.  Built on glass Chet Faker

8.  Manipulator Ty Segall

9.  Days of abandon The Pains Of Being Pure At Heart

10.  They want my soul Spoon

11.  Singles Future Islands

12.  New eyes Clean Bandit

13.  In the lonely hour Sam Smith

14.  Run the jewels 2 Run The Jewels

15.  Sucker Charli XCX

16.  Repave Volcano Choir

17.  St. Vincent

18.  In the silence Ásgeir

19.  YANKEE 米津 玄師

20.  Moon rang like a bell Hundred Waters

21.  Listen The Kooks

22.  Our love Caribou

23.  11 KIRINJI

24.  CLPPNG . Clipping

25.  Face 80KIDZ

26.  Transgender dysphoria blues Against Me !

27.  It’s album time Todd Terje

28.  合法的浮遊 ENTHRALLS

29.  Luminous The Horrors

30.  Atlas Real Estate

31.  Way out weather Steve Gunn

32.  Morning phase Beck

33.  Sweet disarray Dan Croll

34.  Guitar lostage

35.  Head or heart Christina Perri

36.  Super Good+ 音沙汰

37.  Xen Arca

38.  Nikki Nack tUnE-yArDs

39.  Quack Duck Sauce

40.  LP1 FKA twigs

41.  攻撃的国民的音楽 八十八ヶ所巡礼

42.  Bad blood Bastille

43.  Ritual in repeat Tennis

44.  Benji Sun kill Moon

45.  Talking is hard Walk The Moon

46.  Sun structures Temples

47.  LIFE AS MUSIC SOUR

48.  Hinterland Casper

49.  魅力がすごいよ ゲスの極み乙女。

50.  Turn blue The Black Keys

 

 






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