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レンホー、チーホー! [下世話。]

ガッツは人の美徳なんで、蓮舫さんや、辻元清美さんのようなガッツのある女性には好感を持ってるんですよ。
と、いうかガッツのある人には基本敬意を払ってますね。

だから、三原じゅん子さんのようなエセ物でも「((菅さんに)バレたら怒られるから)顔はやめな、ボディーにしな(テメェ、親分にかわいがられすぎなんだヨ)!」と裏で稲田朋美とか義家・体罰先生とかにヤキ入れてるならそのガッツはそれなりにほめてあげたいわけですよ(よく、考えたら自分の手を汚してるわけじゃないんでアウト!)。

ちょっと差別的な表現になるんで怒る方いらっしゃると思うんですけど、シャーレンホー時代のカラダで飯食ってた頃のレンホーさんはエキゾチックな感じが受けてたのかな、とは思いますが自分はピクリともしなかったですね。
議員になってからの方が圧倒的に魅力的ですね。 頑張って!痩せ過ぎが気になります。

レンホーさんはよく勉強してたし、シチュエーションによっては弁も立つんですが器じゃないですねぇ。
その上があるとも思えないですけど、先々考えて「このタイミング」で国籍を明らかにするのは「良策」じゃないですかね。
どうにかしてテクニカルに「多様性に寛容」な印象付けを誘導できるような場を設定すべきですね、政党としては。

理由は、外国人参政権の問題とも本質は一緒だと思うんですけど、要は国の意思決定になんで外国人が影響力を行使できるんだ、ってシンプルな疑問。外国人が国政(自治)に影響を与えているんではないかと言う疑惑。ひいては不信を招いているからなんですよ。
もうこの国はそのあたりに頓着しない大らかなイノセンスもないし、自分だけが損してるんじゃないかっていうナイーヴな疑心暗鬼が跋扈するヒューモアのない揚げ足取りばかりの小修羅の群れになっちゃいましたからね。

そういう連中に指摘され続けることはおろか、台湾という政治的に難しい国をルーツとする出自が肝心なところで足を引っ張るリスクを減らすためにも今一度明らかな根拠を示した上で「日本を選択した」ことを宣言した方がいいと思いますね。

政治家なんでスジを通すことは大切ですけど、空気を読むことも大事ですよ。 民進党は信用されてないから。
だって国の宰相を目指してるわけですよね?
レンホー、お前はすでに和了(アガ)っている!(言いたいだけ)


 featuring「 Dirty laundry 」by Don Henley

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